有酸素運動をシステム化しろ!
血液サラサラ血管やわらか生活をするためには普段の生活の中に絶対有酸素運動を取り入れましょう!
しかもシステムとして確立したいのでぜひ、有酸素マシンを家に設置してください。
もちろん外に出てマラソンなりウォーキングなりをしても良いのですが、もっと短時間ですぐできるようにシステム化してほしいのです。
これは継続するための理由でもあるのですが有酸素をすることで活力ある主観を得るためです。だるくなる午後や食後、勉強やパソコン作業からの解放にぜひ有酸素を5分でも10分でも行えるようにシステム化をして欲しいのです。
その他にもすぐおいしい水やスポーツドリンクをそばに置いて有酸素に集中できる事や雨の日ももちろんですが一番のメリットはだるくなった時にすぐ着替えもしなくて済むというのがメリットです。
この家にすぐ有酸素ができるというシステム化をすることは外に出てするマラソン等に較べると天と地の差が結果的にあります。
当然血液サラサラになりますし、特に血管のやわらかに対しての貢献は計り知れないものがあります。まさに習慣として取り入れると最強の血管やわらかシステムになります。
この生活をはじめるとすぐに効果を実感でき、まずご飯がおいしくなりますし常に主観としてスカッとした小学生の時のようなハツラツとした感覚が取り戻せます。
そして頻度を上げていくことでさらにもっと高頻度に挑みたくなるコンディションが整えられさらに有酸素から時にダッシュを入れたくなるコンディションにまで瞬く間になります。
ここまで来るとちょっとした柵なども飛び越えたくなる気持が生まれるほどです。できればここまでコンディションを取り戻してもらいたいものです。
有酸素マシンを選ぶ時に気をつけてほしいこと
できれば自宅に有酸素マシンを設置してほしいということを述べましたが、その際ひとつだけ気をつけて欲しい事があります。
それはテレビショッピングレベルのマシンを買ってほしくないということです。
その理由はいくつかあるのですが、実際買って使ってみるわかると思うのですがまず使用時間に制限があること。
30分以上は連続使用しないでくださいとか、一旦連続使用したらしばらく使えないとかかなり制限を感じると思います。
また長期の使用に耐えられない機械が多く毎日使っていたら焦げ臭くなったとかベルトに亀裂が入って断続的に異音が発生したりベルト自体が断裂する場合もあります。
こうなると買い変えないといけないので結局は高くつくことになりますし、捨てるのもコストがかかります。
この耐久性というのが第一点で次にパフォーマンスの問題です。
ある程度運動に慣れてくるとさらに強い負荷とスピードで走りたくなります。その時に全速で走っても追いつけない程度のスピードが出せるマシンであるか?ここも選ぶ基準になります。
もちろんそこまでこだわらなくても良いと言う人でもある程度のスピードは出したくなるものなのでそれなりの性能があるものを選んだほうが良いです。
そして手元の操作で坂道にしたり平地にしたりできるかどうかです。
これも実際使ってみるとわかるのですが、ある程度角度をつけて坂道仕様にしないと十分な負荷を得られないのでここも選ぶ際には気をつけてください。
ピックアップすると
- 連続使用に耐えられるマシンであるか?
- 機械自体の耐久性に問題はないか?
- ある程度のスピードを出せる仕様になっているのか?
- 坂道のように角度をかなり付けられるようになっているのか?
普通選ぶ時に細かい機能を気にすると思いますが、それは個人で決めて選んでけっこうだと思います。それよりも基本性能と耐久性が大事なのでここを外すと実際は使えないという結果が待ってます。
